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留置女性に「下着見せて」=巡査長を戒告処分-長崎県警(時事通信)

 留置中の女性に「下着を見せて」と発言したり、携帯電話の番号を書いたメモを渡したりしたとして、長崎県警は28日、男性巡査長(28)を戒告処分とした。巡査長は同日、依願退職した。
 県警監察課によると、巡査長は昨年8月上旬ごろ、警察署に留置されていた30代の女性に「下着を見せて」と言ったほか、自分の携帯電話の番号や好きな飲み物を書いたメモを渡すなど、女性と複数回メモをやりとりした。同年11月ごろには、女性の母親から抗議の電話があったにもかかわらず、上司に報告しなかった。巡査長は一連の規律違反について認めているという。 

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5月決着あくまで目指す=普天間、政府案は未決定-鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は20日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、北沢俊美防衛相が「5月決着」の先送りもあり得るとの見通しを示したことについて「まだ、あきらめの声とは思っていない」と述べ、あくまで5月決着を目指す考えを強調した。
 また、滝野欣弥官房副長官がヘリ部隊の移転先として検討する鹿児島県・徳之島の3町長に電話したことに関し、「どのような思いで滝野副長官が電話したか分からないが、まだ政府案がまとまっている段階ではない」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

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【高速道路新料金割引】 四国料金問題「見直すつもりない」…前原国交相(レスポンス)

フェリーや他の交通機関に配慮するという理由で、本州四国連絡高速道路だけが、他の高速道路より高い上限料金を設定されたことで、「高速道路の新たな上限割引」は、与党民主党内からも疑問の声が上がっている。

画像:前原国交相と馬淵副大臣

しかし、前原国交相はどんな意見が出ても「見直すつもりはない。法案がいつ成立するかにもよるが、しっかり実施をしていくという考え方に変わりはない」と強気の姿勢だ。

軽自動車で他の2倍の上限2000円、普通車で1.5倍の上限3000円の割引料金設定について「四国処分のようなことは許されない」と、口火を切ったのは仙谷由人国家戦略担当相だった。

異論は閣僚だけではない。広島県選出の民主党副幹事長・佐藤公治参議も「多くの市民県民からみたらやり方に疑問を持たざる得ない」と見直しを求める。

しかし、13日閣議後会見に臨んだ前原国交相は「四国4県の知事さんの反応を見ると、愛媛県、高知県の知事さんは、JR四国やフェリーへの配慮をしてもらったという肯定的なコメントもしている」と、取り合う様子はない。

「我々も、一律にするかどうするか考えたが、今回の社会実験は他の交通機関への影響を勘案してやらせていただくということでご理解いただくよう努力をしていきたい」と、地元住民の利便より、国交省所管の交通機関を優先する姿勢を変えなかった。

さらに、意見に考慮して制度を手直しする余地があるかという問いに対しては「来年3月までの試行としてどういう影響が出るのか、(公表した制度を)しっかりと見極めていきたい」と、一歩も譲る様子はなかった。

ただ、副大臣が主催した同日早朝の政策会議は、高速道路の新たな料金割引が議題となったが、参加した議員全員が納得した様子はなく、説明に立った馬淵副大臣は「これで説明を終えるのではなく、あと1、2回はこうした場を設けたい」と話して会議を終了した。

《レスポンス 中島みなみ》

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ペーパーショウ 紙の魅力を再発見 東京「丸ビル」で開催(毎日新聞)

 紙の魅力や可能性を再発見してもらおうと、紙専門商社「竹尾」(東京都千代田区)が「竹尾ペーパーショウ2010」を東京駅前の「丸ビル」で開催している。入場無料で18日まで。

 和紙や洋紙など質感の異なる紙で作ったトンネルや、記事が印刷される前の新聞紙、ティッシュペーパーに加工される前の紙ロールなどが展示され、肌触りを楽しむこともできる。竹尾稠(しげる)社長は「普段は気付かないような紙の美しさ、はかなさ、強さなどを体感してもらいたい」。問い合わせは同社販売促進本部(03・3292・3619)。【山田奈緒】

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国の情報公開 制度見直し 15日に初会合(産経新聞)

 枝野幸男行政刷新担当相は9日の記者会見で、国や独立行政法人の情報公開制度を見直すため「行政透明化検討チーム」(座長・枝野氏)を新設すると発表した。

 情報公開の可否を決める審査期間の短縮化や、不開示要件の縮小を目指す。15日に初会合を開く。

 検討チームは、座長代理に弁護士の三宅弘氏、事務局長に泉健太内閣府政務官をそれぞれ起用、民間有識者を含め計10人で構成し、5回程度審議を行う予定だ。

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増え続けるDV被害 法改正へ動き活発化(産経新聞)

 DV防止法を改正しようとする動きも活発化している。平成13年に成立したDV防止法はこれまで2回改正してきたが、多様化するDV被害への対応には限界があることが表面化しているためだ。

 現行法では、対象を「事実婚や内縁を含む配偶者と元配偶者からの暴力」と規定している。石巻のケースのように元交際相手らは対象外で、裁判所が被害者への接近などを禁じる保護命令を出せない。保護命令も申請から発令までに平均12日程度かかるのが実情だ。

 全国の民間シェルターが加盟する「全国女性シェルターネット」は「交際相手らも含め対象の拡大が急務。被害者に危険が差し迫っている場合は、ただちに短期の保護命令が出せるようにすべきだ」として、政府や国会議員らと意見交換会を各地で行いながら要望を続けている。被害が急激に広がっていることから「早急な法改正」という点で理解を示す議員も多い。

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<トキ>産卵の可能性…佐渡で営巣のつがい1組 環境省(毎日新聞)

 環境省は29日、新潟県佐渡市で放鳥したトキ30羽(1羽は直後に保護)のうち、佐渡で営巣していた1組のつがいが産卵した可能性が高いと発表した。トキの自然界での産卵は1979年に佐渡で確認されて以来、国内では31年ぶり。有精卵であれば約1カ月でふ化するという。

【写真特集】トキ、放鳥から半年…7羽、たくましく越冬(09年3月)

 同省によると、このつがいは08年に1次放鳥された3歳の雄と、09年の2次放鳥の1歳の雌。28日朝から一日中、雄と雌が交代で巣に残り、座り込んでいる様子が確認されたという。同省の笹渕紘平自然保護官は「卵の有無は目視で確認できていないが、産卵した可能性が高いと考えられる」と話した。

 また、同省は、佐渡で新たに1組のつがいが営巣する様子が28日に確認されたと発表した。雄が雌の背中に乗って、くちばしを合わせるなどの求愛行動「擬交尾」も数回観察されているという。営巣が確認されたのは3組目。【畠山哲郎】

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